京都守護職屋敷址
- 関係
- 政治
- 地域・時期
- 京都・幕末/文久2年から慶応3年(1862から1867年)
- 分類
- 幕府
- 位置精度
- 高
松平容保が就任した京都守護職の役宅跡です。
位置について:京都市個別ページの世界測地系DMSを小数6桁へ変換。京都府資料も現在の府庁敷地を守護職上屋敷跡としています。
Matsudaira Katamori
会津藩主として京都守護職を担った政治拠点と、藩の本拠・殉難者墓所を結びます。
墓所、碑、再建建物、代表地点は、本人の当時の居所や事件範囲そのものとは限りません。各地点の位置注意を確認してください。
松平容保が就任した京都守護職の役宅跡です。
位置について:京都市個別ページの世界測地系DMSを小数6桁へ変換。京都府資料も現在の府庁敷地を守護職上屋敷跡としています。
容保の会津藩が本拠とした黒谷に残る藩関係者の墓所です。
位置について:京都市個別ページの墓所前DMSを変換。金戒光明寺公式ページが寺域内の会津藩殉難者墓地の現存を確認しています。